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沿革

 

2000年  3月

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フーデックスにて、タイのバタースカッチ、

コーヒーキャンデーに目をつけ、商品開発を開始する。

2000年  6月 タイへ出張し、同社工場、見本市を視察
2000年  9月

NS海外PB商品第1号「バタースカッチ、コーヒーキャンディー」を発売。

出足から好調で、後に大ヒットを記録する

2001年  2月 NS海外PB商品第2号「フルーツジャムクッキー」を発売。キャンデーに続くヒットを記録する。
2001年  9月

中国・上海へ総勢50名で出張し、市場調査を行う。

同時に、フードニュース主催のイベントで中国メーカーへ(株)エヌエスのアピールを行う。

2001年11月 中国へ出張し、初めてのメーカー訪問を行う。
2002年  3月

NS海外PB直輸入商品第1号「クリームサンドクラッカー」を発売。

NSとして、初めて直輸入を手がける。

2002年  6月

株式会社エヌエス・インターナショナル設立。事務所を福山から大阪へ移転。

取り扱い商品はすべて、メーカー直取引へ移行。

アウトソーシングのセンターを立ち上げ、在庫を持つようになる。

2002年11月 月間売上高で初の1億円突破。
2003年  2月

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「ココナッツクラッカー」発売。発売当初から大ヒットを記録。

後に、国内PB・海外PB全てのアイテムの中で圧倒的No.1の出荷量を記録。

歴史的大ヒット商品となる。

2003年  3月 スーパーマーケットトレードショー、フーデックスに出展。
2003年  9月

センターが手狭になり、大阪南港へ移転。

2004年  6月 総勢25名で、シカゴ・キャンデーエキスポの視察研修を実施。
2004年  9月 上海での「スイーツチャイナ」へ出展。総勢50名で、展示会とメーカー工場訪問。
2005年  7月 資本金を9,000万円から1億4,000万円に増資。
2006年  4月 (株)NSIN上海事務所開設。(のち、2010年3月閉鎖)
2007年  1月 登録店契約が新たな取組みでスタート。契約会社数617社に拡大、前期比599%。
2007年  4月 お得意先様を広州交易会に招待、ミニ展示会を開催し、コンテナ納品受注13本。
2008年  2月

中国ギョーザ問題が発覚し、中国商検の輸出規制、輸出前検査が厳重になり、

中国製品の取扱アイテム数が激減。

2008年  5月

history_img_200805_01.jpgタイフェックス(タイの国際見本市)へ初めて出展。

2010年  7月 小売業2社と取り組み、企業用PBの開発がスタート、相乗り企業も同時に2社となる。
2011年  3月

3.11 震災の影響で国内商品が不足、海外PBの需要が一気に高まり、震災特需が発生。

海外メーカー様各社より義援金を頂き、NSINとしても義援金を寄付。

2012年  2月

history_img_201202_01.jpgNS台湾研修を開催し、お得意先様12社16名を招待、

NS会員7社14名と営業部会1名、NSIN社員3名が参加。

2012年  7月

グランデックスに初めてMDブースを設置、海外メーカー様3社の専用コーナーを設け、

各社CEOが参加され、好評を得た。

2012年  9月

ベルギーの板チョコ 3アイテムを新発売、記録的な販売となった。history_img_201211_01.jpg

小売業2社と企業用PBの開発と輸入代行業という新たな取引形態がスタート。

2012年11月

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ローコストを図るため、南港中ディストリビューションセンターへ移行。